まとめ

【POSレジの寿命は5年】減価償却の耐用年数と勘定科目まとめ

2020/8/5

レジ

POSレジを導入するとき、気になる要素の1つは寿命でしょう。

上記のような点が、特に気になるかと思います。結論をいうと、

となります。この記事では上記の内容を説明しつつ、ガソリンスタンドなどの特殊なケース、POSレジの種類別の勘定科目などを、総合的にまとめていきます。

POSレジの寿命や耐用年数に関する情報を探している多くの方に、役立てていただけるでしょう。

(なお、POSレジを含めたレジ全般の替え時については、下の記事で詳しく解説しています。レジの買い替えのタイミングを正確に判断したい方は、ぜひこちらの記事もご覧いただけたらと思います)

POSレジの寿命は、法律的には5年

レジ

POSレジの寿命は5年が目安です。ポイントをまとめると、下のようになります。

それぞれ詳しく説明していきます。

国税庁が定める減価償却の耐用年数が5年

国税庁は減価償却のルールの一部として、品目ごとの耐用年数を定めています。POSレジの場合、この耐用年数は5年です。

減価償却とは?

簡単にいうと、1つの買い物の経費を「数年に分けて計上する」仕組みです。1年でまとめて計上できると、その年の利益が小さくなり、税金が安くなります。

そのため、短期の節税を考えると、減価償却の年数(耐用年数)が短いほど、事業者は有利になります。しかし、最終的には同じ金額が経費になるので、長期の節税効果はどちらでも変わりません。

(節税のスキームによっては変わりますが、教科書的に単純に考えれば変わりません)

耐用年数とは?

税制での耐用年数とは「この年数に分けて、毎年経費として申告する」という年数です。簡単にいうと、下のようになります。

  • 100万円を設備を買ったとする
  • 耐用年数が5年とする
  • 単純計算で、毎年20万円ずつ経費にする

これで、毎年20万円分の節税効果があるわけです。その人の税率が30%だとしたら、年間約7万円得します。

上の例は「定額法」のものです。定額法はシンプルに、毎年決まった額を経費にできます。

逆に、もう1つのやり方「定率法」だと複雑になります。こちらの説明はここでは割愛します。

参考定額法と定率法による減価償却 | 国税庁

ガソリンスタンドPOSは8年

ガソリンスタンドPOS出典:ベストプリカPOSシステム | サンフィット株式会社

ガソリンスタンドのセルフシステムは、給油機とPOSレジがセットになっていることが多いものです。この場合、減価償却の仕訳(勘定科目)は、ガソリンスタンド設備、液化石油ガススタンド設備のどちらかになります。

この2つの耐用年数は、どちらも8年です。下のリンク先で、それぞれ「339、339の2」に書かれています。

参考耐用年数の適用等に関する取扱通達の付表 | 国税庁

コインパーキングなどの自動精算機は業種による

コインパーキングPOS出典:パーキングシステム | 三菱プレシジョン株式会社

ガソリンスタンドと同様、コインパーキングなどの他業種でも、自動精算機にPOS機能がついていることがあります。上の図でいうと、

  • お客さんからお金を受け取る
  • その時間・金額などの情報をセンターに送る

という作業は、自動精算機がやっています。コンビニのレジで店員さんが行う作業と同じものです。

この場合、自動精算機もPOSシステムといえます。しかし、明らかにレジではありません。

そのため、「無人駐車管理装置」という勘定科目で、耐用年数は5年となります。年数は偶然POSレジと同じですが、勘定科目はまったく違うわけです。

参考耐用年数の適用等に関する取扱通達関係 | 国税庁

実際は耐用年数より長く使える

ここまで書いた通り、POSレジの耐用年数は国税庁によって決められています。しかし、実際は耐用年数より長く使えることが多いものです。

もちろん、短くなることもあります。最終的に使い方次第であるため、明確な耐用年数はないと考えてください。

POSレジ関連・周辺機器の寿命一覧

端末

POSレジの関連・周辺機器も、すべて法定耐用年数が5年となっています。例外的に「POSに接続するパソコン・タブレット」は4年となります。

キャッシュドロアー5年
バーコードリーダー5年
決済端末5年
カードリーダー5年
ハンディターミナル5年
POSサーバーパソコン5年
POS接続PC(サーバー以外)4年
POSレジのソフトウェア5年

それぞれ詳しく説明していきます(なお、これらの機器とのつながりも含めて「そもそもPOSレジとは何か」は、下のページで詳しく解説しています)。

「事務機器・通信機器」に分類される

POSレジの周辺機器は、耐用年数表で以下のカテゴリに分類されます。

大カテゴリ事務機器・通信機器
小カテゴリ金銭登録機、計算機、タイムレコーダーその他これに類するもの、その他の事務機器

その機器の機能や形状にもよりますが、ほとんどは上記の分類になります。なお、大カテゴリ・小カテゴリというのは、正式にはそれぞれ下のようにいいます。

大カテゴリ構造・用途
小カテゴリ細目

詳しくは下記の国税庁のページでご確認ください。

参考耐用年数(器具・備品) | 国税庁

キャッシュドロアー:5年

キャッシュドロアー出典:EPSON エプソン キャッシュドロア | FK system(Yahoo!ショッピング)

キャッシュドロアー(ドロワー)は、上の画像のようなものです。ドロワーは英語で引き出しの意味で「現金の引き出し」という、そのままの意味になります。

電源開閉式・手動開閉式の2通りに分かれますが、どちらでも耐用年数は5年です。特に手動の場合、実際の寿命は10年以上ということも珍しくありません。

補足:キャッシュドロアーはキャッシュレスの時代には不要?

キャッシュドロアーは、キャッシュレスの時代には必要性が薄れると一般に思われています。しかし、実は今「キャッシュアウトと逆の流れ」も一部で起きています。

「キャッシュアウトサービス」という、レジがATMの代わりになって現金引き出しに対応するというサービスです。このサービスについては、下の記事で詳しく解説しています。

バーコードリーダー:5年

バーコードリーダー

バーコードリーダーは有線型・無線型・設置型など、さまざまなタイプがあります。他にも多くのタイプがありますが、耐用年数は統一で5年です。

バーコード読み取り以外の機能も持っており、別カテゴリに分類される機械のみ、例外的に耐用年数が変わる可能性があります。

カードリーダー:5年

カードリーダー

カードリーダーは、①カードを挿入するもの、②カードをタッチさせるもの、の2種類があります。コンビニなどのレジでは、②のタッチさせるタイプが多くなっています。どちらも耐用年数は5年です。

決済端末:5年

決済端末

決済端末は、イメージでいうと上のようなアイテムです。見ての通り、リーダー系のアイテムが接続されていたり、機能として一体化したりしています。

実は決済端末という言葉には明確な定義がなく、一般的には「上のようなアイテムが何となくそう呼ばれている」という状態です。国語的には、バーコードリーダーなどはすべて「決済に関わる端末」なので、何でも決済端末なのです。

何にしても、一般的に決済端末と呼ばれるアイテムも、寿命は5年と考えてください。

ハンディターミナル:5年

ハンディ

ハンディターミナルは、飲食店やコンビニで多く用いられているものです。飲食店のハンディは、飲食店で働いたことがある人はもちろん、外食をしただけの人も存在をよく知っているでしょう。

上の画像で、片手で握るタイプのハンディは、コンビニでよく使われています。こちらはバーコードを読み取る機能もあります。

その他、宅配便のスタッフさんが伝票読み取りや代引の決済などに使う、屋外用のハンディPOSもあります。

POSサーバーパソコン:5年

サーバー出典:流通業向けPOSシステム RETAILACE21 Ver.3 | シャープ

POSのサーバーパソコンとは、上の図の赤い四角で囲んだものです。POSは大量のデータを送信しますが、そのデータを保管する専用のパソコンです。

  • 小:各店舗にあるもの
  • 中:各店舗をまとめる会社の本部にあるもの
  • 大:各会社のデータをまとめる、POS会社のもの

このように、大中小のサーバーパソコンがあります。大になると耐用年数が変わる可能性がありますが、小・中は5年と計算されることがほとんどです。

(大中小とは、この記事で説明のために行った分類で、国税庁の分類ではありません)

POS接続PC(サーバー以外):4年

ネットdePOSレジ出典:ネット de POSレジ | 全国商工会連合会

POSレジの本体は、POSだけに特化したものもありますが「普通のパソコンをPOSレジに使う」こともできます。上の図は、商工会が斡旋している「ネット de POSレジ」の説明図です。

見てのとおり、普通のPCを各種の機器につなげています。このようなパソコンが「サーバー以外の、POS接続パソコン」です。国税庁の分類では、タブレットもパソコンに含まれます。

そして、普通のパソコンはサーバー用より頻繁に使うため、寿命が短いものです。そのため、サーバー用より1年短い「4年」という耐用年数になります。

(パソコン・タブレットはほとんどが4年で、サーバー用が例外的に5年になるということです)

こうしたPS類の導入も含め、POSレジを採用するメリットについては、下の記事で詳しく解説しています。

POSレジのソフトウェア:5年

POSレジのソフトウェアは、Windowsのパソコンでいうワード・エクセルのようなものです。これらのソフトと同じ感覚で「POSレジソフト」をインストールして使うことができます。

birdiePOS

弊社が提供するアパレル特化型POS『birdiePOS』もこのタイプです。お手持ちのパソコン、Windowsタブレットにインストールしてご利用いただけます。

そして、ソフトウェアはPOS用でもそれ以外でも、すべて耐用年数が5年となっています。研究開発用や、ソフト会社が自社で販売するものは3年ですが、普通のソフトはすべて5年です。下記が国税庁による分類です。

「複写して販売するための原本」又は「研究開発用のもの」3年
その他のもの5年

参考ソフトウエアの取得価額と耐用年数 | 国税庁

「ソフトは壊れないから5年以上持つのでは?」と思う人もいるでしょう。物理的にはその通りです。

ただ、普通のパッケージ型のソフトは自動アップデートされないため、5年ほど経つと古くなるという意味で価値がなくなります。そのため、物理的な消耗がなくても耐用年数が5年になっているのです。

自動アップデートされるクラウドPOSなら安心

この点、同じPOSソフトでも「クラウド型」なら安心です。機能を開発したタイミングで随時アップデートを行うため、「時代に合わない・古くなる」という心配がないのです。耐用年数が「半永久的に存在しない」ともいえます。

(この場合、月額制であれば毎月の使用料が経費になるため、減価償却自体がなくなり、税制の耐用年数もなくなります)

弊社のアパレル特化型POS『birdiePOS』については、下のボタンのリンク先で詳しくご説明しています)

アパレル企業のためのクラウドPOSレジ

詳しくはこちら

POSレジシステムの勘定科目は製品による

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経費の計算や記帳をしていて「POSレジシステムの勘定科目はどうなるのか」が気になる人も多いでしょう。たとえば「パソコンっぽいPOSレジはパソコンになるのか?」などの点が気になるかと思います。

この点を簡潔にまとめると下のとおりです。

通常のレジスター金銭登録機
レジスターに近いPOSレジ金銭登録機
PC・タブレットに近いPOSレジ金銭登録機
PC・タブレットにソフトのみ入れるソフトウェア
POS用に買ったPC・タブレット電子計算機

なお、それぞれの種類の正式な呼び方もまとめると、下のようになります(呼び方が特にない、通常のレジスターなどは省略しています)。

レジスターに近いPOSレジ据置型POS・レガシーPOS・ターミナルPOS
PC・タブレットに近いPOSレジパソコンPOS・PC-POS
PC・タブレットにソフトのみ入れるPOSソフト・POSシステム

以下、それぞれの周辺機器について詳しく解説していきます。

(なお、これらの種類の違いと一長一短も含め、POSレジの用途に合わせた選び方は、下の記事で詳しく説明しています)

通常のレジスター:金銭登録機

レジスター出典:カシオ計算機 電子レジスター | アスクル

昔ながらのレジスターは、確実に金銭登録機となります。金銭登録機は辞書にも登録されている言葉です。

参考金銭登録機 | コトバンク

そのため、いわゆる「税金用語」ではなく、日本全体で共通の単語といえます(この単語を使う人はほとんどいませんが)。

レジスターに近いPOS(据置型・レガシー・ターミナルPOS):金銭登録機

レガシーPOSレジ出典:システムレジスター MA-2055-V2/FS-2055-V2 | 東芝テック株式会社

据え置き型POSとは、上の画像のような「レジスターっぽいPOS」です。普通のレジスターに通信機能が付いたというイメージです。

据え置き型POSは、レガシーPOS・ターミナルPOSと呼ばれることもあります。どの呼び方でも、これらの勘定科目はすべて金銭登録機です。

なお、上のシステムレジスターを製造している東芝テックは、レシートレス(電子レシート)を、現在の日本で唯一普及させている企業です。レシートレスについては下の記事で詳しく解説しています。

PC・タブレットに近いPOS(パソコンPOS・PC-POS):金銭登録機

パソコンPOS出典:BCPOS | 大塚商会※現在は新型にバージョンアップ

パソコンに近いPOSレジは「パソコンPOS」や「PC-POS」といいます。デスクトップPCに近いスタイルでは、上の旧型BCPOSのような製品があります。

そして、タブレットに近いPOSレジは、下の「POSレジスター用タッチコンピューター」のような製品があります。

タブレットPOS出典:15.6型POSレジスター用タッチコンピューター | タッチパネル・システムズ株式会社

タブレットPOSというと、ほとんどの人は「通常のタブレットの中にアプリを入れる」ものをイメージするでしょう。しかし、上の画像のような「タブレットとレジが一体化したような形状」もあるわけですね。

このようなタイプは「PCやタブレットになるのか?」と迷うかもしれませんが、基本的に「金銭登録機」でOKです。

例外として「レジでの空き時間に、そのパソコンを使っていろいろ事務作業をしている」という場合は「電子計算機」に分類される可能性があります。その場合は耐用年数が1年短くなり、4年となります。

PC・タブレットにソフトのみ入れる(POSソフト・POSシステム):ソフトウェア

普通のPC・タブレット・スマホに、ソフトやアプリだけをインストールして、POSレジにすることもできます。この場合、PCやタブレットは「元々あった」ので、新たに勘定科目を考える必要はありません。

(過去の確定申告で電子計算機に仕訳しているはずなので、それに従って減価償却を続けるのみです)

  • Airレジ
  • PiPiRE
  • ユビレジ
  • スマレジ

上記のようなPOSシステムが、このパターンに該当します。

POS用に買ったPC・タブレット:電子計算機

POS用に使うために、新たにパソコンやタブレットを買うということもあるでしょう。普通のWindowsやiPadなどを買い、それを「自社で勝手にPOS用に使う」ということです。

この場合、パソコンとタブレットの勘定科目は「電子計算機」となります。これは、POSと関係なくパソコンやタブレットを買った場合と同じです。

このケースではPOSのソフトウェアを別途買っているはずなので、そちらは上の段落の「ソフトウェア」の勘定科目になります。

スマートフォンはどうなるのか

POS用に買ったスマホは「電子計算機」になる可能性が高いといえます。この場合、PC・タブレットと同じ扱いです。

POS専用でなく「通話もする」のであれば「携帯電話」という勘定科目になります。この場合、法定耐用年数は10年です。

主要なPOSレジの寿命は?

レジ

これからPOSレジを導入する人、あるいはすでにしている人が知りたいのは「実際の商品の寿命」でしょう。

  • 導入する予定のPOSレジの寿命を知りたい
  • それがわからなければ、似たような商品の寿命を知りたい

という人が多いかと思います。

主要なPOSレジは、耐用年数を明確に規定していない

結論からいうと、Uレジ・Airレジ・オートレジなどの主要POSレジは、明確な耐用年数を一般には公開していません。まず、それぞれのサイトで「年数/耐用年数」という単語を、以下の検索で探します。

Uレジ「site:https://usen-pos.com 年数」でGoogle検索
Airレジ「site:https://airregi.jp 耐用年数」でGoogle検索
オートレジ「site:www.n-s-system.co.jp 年数」でGoogle検索

見ていただくとわかりますが、3製品(3サイト)とも、耐用年数への言及はありません。

なぜ耐用年数への言及がないのか

これは主に下の理由と推測できます。

  • 耐用年数は使い方によって大きく変わる
  • 同じ消耗度合いでも、使える・使えないという感じ方に個人差がある
  • ソフトウェアの場合、そもそも耐用年数がない

それぞれ別の理由もあるかもしれませんが、上記の理由はおそらく当てはまるでしょう。そして、これらの理由を考えても、耐用年数を安易に規定しないことは正しい姿勢といえます。

法定耐用年数が一つの目安

一般的に、多くの消耗品は法定耐用年数より長く使われます。しかし、国税庁も年数を定めるに当たって、

  • 専門家の意見や実態を調査し、
  • 現実に近い年数を設定する

ようにしています。つまり、法定耐用年数は「ある程度の目安にはなる」のです。レジ周辺機器の専門店「POSショッピングストア」様も、公式サイトで以下のように書かれています。

法定耐用年数の過ぎたものは買い替えるのが原則です
ハンディターミナルの法定耐用年数について | POSショッピングストア

こうした国税庁の年数設定の基準、販売会社様の見方を考慮して、あくまで一つの目安として、主要なPOSレジの法定耐用年数をまとめると、下のとおりです。

Uレジ5年(法廷耐用年数)
Airレジ5年(法定耐用年数)
オートレジ5年(法定耐用年数)

いずれも、ソフトウェアや金銭登録機の括りになるため、耐用年数は統一で5年となります。しかし、実際にはこれらの耐用年数より大幅に長く使える可能性が高いと考えてください。

まとめ:PC・タブレットにPOSソフトを入れれば、寿命は心配なし

アパレルスタッフの女性

アパレルの店舗経営者の方で、以下のように考えている方も見えるでしょう。

  • POSレジを導入したい
  • しかし、寿命が気になる
  • すぐ買い替えが必要になるなら、まだ考えたい

この場合、通常のパソコンを買い、そこにPOSレジのソフトウェアを入れるというのが、有効な選択肢です。

  • パソコンはPOSレジより安く導入できる
  • パソコンの寿命はPOSレジよりもわかりやすい
  • POSレジが合わないと感じた場合、パソコンをそのまま使える

このように「パソコン+POSのソフトウェア」という組み合わせなら、今後の使い方を柔軟に変更できるのです。

さらに最新の技術に追いつきやすい点でもソフトウェアは有利です。ソフト会社の側でアップデートを行うだけで、Windowsの最新版などと同じく、自動的に最新バージョンを使えます。

そうしたPOSのソフトウェアの中でも、特にアパレル店舗の経営であれば、アパレル業務に特化したPOSレジがおすすめ。弊社が提供する『birdiePOS』も、国内のアパレル特化型POSを代表する製品の一つです。

詳しい性能は、下のボタンからご覧いただけます。寿命を気にせず、柔軟に運用できるアパレルPOSが欲しいと考えている経営者の方には、birdiePOSの機能や詳細を、重要なヒントにしていただけるでしょう。

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